正夢だったら困るって

寝る前の休憩時間の間にブログをば。

今朝見た夢では、どこぞの野球チームが3度目の優勝を果たしていた。

前にニュースで「これで優勝すれば3度目の…」って言ってたから、そのせいで見たんだろう。

仮にこれが正夢になったら非常に困る。

そのあと、謎の少年に服の肘の部分を毒針で縫いつけられ、動いたら死ぬ状態にされた挙句、取り出した「ただの紙」で腕の肉を削ぎ落とされちゃうからだ。

まぁ、さらにその後、謎の恐い人2人組みが現れて、助けてくれたけど。


んー、起きた直後はもうちょっと覚えてたけど、これ以上は思い出せない。

明日からまた5日間お仕事。やることが早くもなくなってきたなオイ。PHPの仕事を回されるかもだが、正直あまり乗り気はしない…。そんなことも言ってられないが。

それが終わったら3連休であることを糧にガムバリますか。

さぁ、寝よう。

総意思

人類文明という一個の巨大な生き物。

その指先から血が出ようと、潰れようとひたすら前へ前へ。

先の見えない穴を掘り続けている。

それを形成する細胞のひとつひとつが、ひとりひとりの人間である。

時代に飲まれていく大量の自殺者。細胞のアポトーシス。

戦争、過剰労働による夥しい死者。細胞のネクローシス。

そして、それらに指示を出すブレイン。

誰も望んでなどはいない。

ひとりひとりの人間は、ひとつひとつの細胞でしかないのだから。

それは総意思。

世界は今、陶酔している。

どこまで行けるか、どこまでやれるか。

すべてを賭けて、挑戦している。

この流れは止まらない。止められない。

たったひとりの人間は、たったひとつの細胞でしかないのだから。



止められるとしたらそれは病気。

細菌、病毒、寄生虫、癌。

人類文明の外の存在。異端者。革命。

小さなものでは駄目だ。

すぐに文明の生命力に飲まれてしまう。

あまりに現実からかけ離れたものでなくては駄目だ。

だから現実は変わらない。この流れは止められない。



…な〜んてことを考えてみる。今の時代を未来や過去から見てみたら、変えてみたいと思うものかな。むしろこんな時代になりたいと思うのかな。

拘縛の夢

窓全開。 あまりに風が気持ちよく、ベッドで横になってたら寝てしまった。

目覚めると夜。部屋は暗い。しかし、体が重い。重いなんてもんじゃなく、口も含めて全く動かない。俗に言う金縛りだが、そんなことは考えず眠いから起きれないんだろうと、ひたすら完全に目を覚ますことに力を注いだ。

まぶたも重く、はっきりと周りは見えない。体を転がしてベッドから転げ落ちようとする。しかし、ちょっとは進んだはずなんだが、まぶたを閉じるとまた元の位置に戻っていた。夢だったのか?と思い、何度も挑戦するが同じことを繰りかえす。

なんだか少し恐ろしくなってきたが、ふと、腕が動くことに気づく。腕を動かし、這って進む。さらに手には感覚も戻っていた。なんとかベッドからおりると、ベッドの横に何かあった。包み菓子の入った箱だ。こんなのあったかと思ったが、なんとかベッドからおりると、体に血が巡り、足も動きだす。

立ち上がると、自分の部屋はなぜかごちゃごちゃいていた。暗くてよく見えないが、箱のような物がたくさんあった。ふらふらと箱をかわしつつ、部屋を出る。部屋の外は電気がついていた。

ふらついて進むと、なぜかそこら中に鳥かごが置いてあった。中は主に白い鳥…文鳥だった。階段まで敷き詰められ、階段を下りると、正面は玄関。玄関の左右の鳥かごの上には、カラスがいた。そして玄関には白い犬がいた。

そこでやっと目が覚めた。今まで見ていたのが夢だと気がついた。時間は19時前、2時間程度、寝ていたらしい。起きたときは夢とは逆に、腹の上に置いていた両腕がしびれていた。作業中だったのでペンタブを持ったまま。ふと、夢に出た動物が、今まで飼ってきた動物なのではと思う。カラスは無いが、文鳥を始めとした鳥たち。白い犬。そして暗い自分の部屋に会った箱はハムスターの籠?

明日、家にネコが来るらしい。あんまりそのことは気にしていなかったが、今回の夢と関係はあるんだろうか。そこまで考えると、ベッドから本当に起きて、夢で通ったのと同じように一階へ。家はいつも通り。鏡を見た自分もいつも通り。所詮、夢は自分の脳内だけの世界。だからこそ逆に、そこに意味をこじつけるのも自分だけ。だが、夢がもし自分以外からの影響を持っていたとしたら、何かしら戒めの意味が…。これ以上、考えても何なので、作業に戻る。


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ネコが脳に侵略中

前にもネコが木刀を持って戦う夢を見たけど、またネコが出たのだった。

県外のどこかで暮らして働いている妹が、突然に電話してくる。「家でネコを飼っていい?(2匹)」とのことだった。「いや別にいいけど」。このせいか。

あとは、某映像大賞に出す予定の作品にネコが出てくるからかな?

夢では、バスに乗って野外の舞台に行くと、そこでネコのショーをやっていた。嬉々として写真を撮りまくってたことくらいしか覚えてないや。



あと、どうでもいいけど、テルテルボーズって、ぶっちゃけクビ吊ってるよね。アレ。

あげくに、雨が降ったらクビを切られるそうな。今の子供は作るのかなぁ。

新手の夢でした。

間がうろ覚えだが、なんだか今までにないパターンの夢を見た。
夢の中で、なんだか不思議な形の建物(赤を基調としたトリコロールカラーの低い円筒上)に行く。そこは学校らしく、何故か教師としてそこに向かった。 下駄箱はあっても、中はまるでアミューズメント施設。生徒はたった一人の少年(小学生3〜5年くらい)。どうやら親が相当な資産家らしく、その子の為に、この学校を作ったとか。子供はかなりひねくれており、他の教師も手を焼いていた。その後、なんだかんだあり(この辺がうろ覚え)、その子と仲良くなっていった。

だが、あるとき、うっかりそのことの約束を反故にしてしまった。その時の気持ちといったら…。そんなあたりで目が覚めた。

途中までいい話だったのに、なんだかとても後味の悪い夢だった。

猫VS猫(木刀装備)

気がついたら、1週間と2日、何も書いてませんでした。なんだかんだ、仕事とから帰ったら、なかなか、ほかの事に着手できない。

仕事には、ちょっと慣れてきたけど、やっぱり、まだまだ疲れる。疲れると電気をつけっぱなしで、寝てしまったりして、さらに疲れる。そんな時は、変な夢を見る。

神社でメス猫を巡って、二足歩行する木刀を持った猫と、ただの猫が決闘してました。ただの猫かと思ったら、爪で木を一刀両断。かと思えば、もう一方の猫も、木刀で木を一刀両断。微笑ましい(?)夢でした。

そして、夢でいい思いした日は、たいていロクな事がない。

まぁ、新社会人は、怒られるのも、仕事の内だし。(←よくないポジティブ)

完全快復

風邪から完全に立ち直って気分スッキリのウィス。

おそらく、スターウォーズのEP3を見たせいか、溶岩に囲まれた部屋に閉じ込められる夢を見る。部屋には、一枚の張り紙。ひらがなが羅列されている。最後には、ハニワの絵。どんどん暑くなる部屋であせる中、突然ひらめいた。「はにわ!口と目が抜けている!つまり、”く”と”ち”と”め”を抜いて読むのか!」。


暗号を解くと、無事に部屋から出れた。出た先は何故か、駅。電車に乗って、家に帰りました。

以上、どうでもいい夢のお話。

早春風邪(追記)

 書く事が無い、と思ってた矢先に風邪をひきました。去年の12月にひいたばっかりなのに、20歳超えて、もう老衰ですか。
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