Nintendo Diretでモノリスの新作ぅぁぁぁぁぁぁあ!

ついに来たァァァァァ!Wii U、モノリスの完・全・新・作!

・ゼノ…?
完全新作と言ってた割に、思った以上にゼノブレイドな画面だった。しかし、ゼノブレイド2でもよし。2は名作って相場が決まってる。

間違ってもEpisode IIにはしないでほしい。神ゲーじゃなくて邪神ゲーになっちゃうから。



キャラクターデザインは、ゼノギアスやゼノサーガEP1の人らしい。メカも出てるし、ゼノブレイドよりも、よりサーガやギアスに近いゼノになるのかな。

メカはムービー中の「量産型ドール」「Doll fuel」の表記から、ドールと呼ぶ様子。じゃタイトルはゼノドール?バルトールみたいだな。

仮表記なんだろうけど、主人公の乗ってるアレで量産型か…。

バイク形態で地上を高速移動したり、水上や空中を飛んだり、コクピット視点で射撃したりとロボゲーとしてもめっさ良さそう…。

最後に、シュルクっぽい人が出てるけど、ムービー中はほぼザックス的な黒い人が戦ってる。シュルクがソロプレイでの主人公、黒髪はオンラインプレイでのキャラクタークリエイトで作るキャラ的な感じになるのだろうか?武器もいろいろ使ってる。

チャットがあるからオンライン対応は間違いないだろうけど…ソロプレイとの切り分けとか比重が気なる。

ゼノの新作、発売は来年くらいか?楽しみすぎるぞぉぉぉぉ!


他、今日のダイレクト内容で気になったの

・真・女神転生 X ファイアーエムブレム
どんな経緯でこうなった。悪魔合体はあるんだろうな。ていうかこのコラボ自体が悪魔合体のような。

・風のタクトHD
うーん、HDはいいが、GC版の落ち着いた感じの色彩が好きだったんだけどな…。GC版で削られたと噂のダンジョンふたつを収録しているなら気になる。


Wii Uはピクミン3で買う予定だけど、もうなんか今日のニュースでお腹いっぱい。ゼノにかぎらず、Wii(もGCも)は隠れた名作が多いし、リメイクなり続編なりを期待したい!

フラジール!パンドラの塔!HOSIPITAL!待ってるぞー!

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パンドラの塔 その4 最終話

TVが無くてしばらく遊べなかったけど、ひさしぶりのプレイ、そしてクリアー。

けっこう特殊な操作の多いこのゲーム。4ヶ月近いブランクに加え、
いよいよ物語もクライマックスというのに大丈夫かと思ったが、
アーカイブの操作方法を見直したら案外、すんなりと間隔を取り戻せた。
それどころか、C押しっぱなしで段差から素早く降りられることも
新たに知った。こういういとき、この説明書いらずなゲームっていいよね。


さて残る塔は3つ。

・光の塔と闇の塔(正式名忘れた)
2つの塔が左右対称で、ワープポイントを通し、つながっている。
マップでそのことに気づかないとクリアは難しい。

3階の宝箱だけどうしても取れなかったけど、今思えば、
やっぱり隠しワープでいけたのかも。
(クリア後に見た攻略サイトにも載ってなかった)

ボスも2体同時。それぞれ単体では無敵だけど、やっぱりな感じで
片方の攻撃はもう片方に効いてしまう。その隙に肉を抜く。
それぞれ光と闇の剣を飛ばしてくるので、コレをもう片方にぶつける等で
弱らせることができる。
片方だけうっかり倒してしまい、どうしようと思ったら時間がたつと復活。
2度目は剣を残して撃破。ダブルとったどー!
セレスも2つ同時に美味しく実・食。

・ラスト、万象の塔
獣の呪いが解けるはずが、逆に獣になったセレス。そのまま塔へ。
バーさんに何のツッコミも入れずに言われるまま塔に向かうエンデ。
どこまでも無口で言われるがままな主人公。

セレスがいなくなったので、獣化ゲージも消滅。
これで自由にダンジョン探索ができる!などと言わずに万象の塔へ。

万象の塔はなんの仕掛けもなく、ラスボスとの戦闘のみ。しかも弱い。
こっちのレベルは39。装備はたぶん最強の鎧とあと3段階は改造を残した剣。
回復アイテムも十分残ってたし、いままでのボスと違って弱点をもろに出して
攻撃してくるので、攻撃さえ避けられればチマチマとでも、直にダメージを
与えられる。これで獣化ゲージがあれば難易度も違っただろうけど。

セレスを鎖でとったどー!するかと思ったけど、そんなことはなかった。

そして第2形態と思わせてタダのイベントを終えてエンディングへ。
エンディングはSランク。村に帰って平和に暮らす様子の2人の絵がよかった。

ちなみに光と闇の塔のクリアを目前に好感度8段目くらいに行ったのだが、
どうやらこれがSランクのギリギリセーフラインだったようだ。
そしてA以下のエンディングはどれも酷い様子…Aですら心中エンドって。
せめて肉の摂取しつつも塔の近くで生活するくらいにしてくれればいいのに。
バッドエンドって正直、ゲームクリアにしたプレイヤー対して酷い扱いだと
思うので、よほどふざけない限りなくして欲しいところ。
まぁ、ギリギリでS取れてよかったよかった。

・感想
ストーリー微妙。やっぱり胡散臭いバーさんに従いすぎである。
OPで長旅を共にした描写はあったんだけど、それでもそう感じてしまう。

エンデは500年前に作られた生物兵器であるラスボスの子孫らしいけど、
当時、実験中に妊娠に気づいて、鎖の力で胎児を助けたというダイナミック出産。
だからエンデは鎖の力を使いこなせるんだって、けっこう無茶なストーリーである。

そしてセレスに呪いがかかったのは、そのエンデを好きになってたかららしいけど、
そんなこといったらエンデの先祖は呪われっぱなしなのでは…。

どうも、細かい部分はクリア後に手に入るテキストアーカイブでの説明が
多いようなので、よくわかんない部分が多い。

ゲームの方はなかなか面白かった。特に鎖を使ったアクションはいろいろできるし、
ボス戦やダンジョンでの謎解きもなかなか熱かった。RPG的要素も良い感じ。

そんなわけで、Wiiリモコンならではのシステム主体のゲームでした。
こんな感じでむしろクリスタルベアラーが遊びたいかも。
(シナリオとかはこっちが断然好み)もしくはスパイダーマンでも可。

・惜しかった点(追記)
鎖以外の攻撃手段の出番があんまりない…。剣ですらボスではロクに使った覚え無いし。
あと、ザコのバリエーションもあまりない。塔ごとにユニークなザコはいるんだけど、
同じ塔ではほぼ数種類しかでないので、多く感じないんだよなぁ。
全部まとめてかかってくるようなラストダンジョンとか隠しダンジョンが欲しかった。
あと、獣化のせいでかなり急かされたな…。何度も行ったり来たりは悪くないけど、
クリアしたダンジョンにもう一度行く気があまり起きなかったし。

・よかった点は(追記)
といえば、まとめると「ボス戦の音楽」「というかボス戦そのもの!」「謎解き」
「大団円のラストのイラスト」と言ったところか。ゲームとしては面白かった。
話の暗さは好きじゃないけど、それあっての大団円か。危うくバッドになるとこだけど。

エンデとセレスお幸せに〜。
次回作があったら二人の子孫が主人公で、また当たり前のように
グライアイとじーさんが出てきそうで恐い。


さて、そんじゃ次のWiiゲームはゼルダ。モーションプラス買っておかないと…。

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パンドラの塔 その3

鍛鉄の塔をクリアしたら一気に5つの塔を選択可能に。
今までクリアした塔と構造とか仕掛けが似ている裏面のような感じ。

・裏木の塔(名前忘れた)
光合成で回復すると、ヒントがあったので夜に挑む。
けっこうあっさり片付いた。

・裏土の塔(名前忘れた)
大分、構造が複雑に感じた。
ボスがすぐ逃げるので大ダメージが与えにくかったけどまだ楽。

・裏水の塔(名前忘れた)
くじ引きのようなボス戦。何度も逃げられて時間的に危なかった。

・業火の塔
すごいあっさりクリア。
ボスも分かりやすいし、途中の蛾の方が強かった。

・精金の塔
一度に強めの敵が2,3匹襲ってきてやや苦戦。
ボス戦で獣化ゲージが減りすぎたのでわざと負けて再戦。初☆ゲームオーバー。
外殻の穴の開いた部分に弱点が露出するよう、ボス本体を回転させないと
いけないけど、微調整のやり方が分からなかった。気づいてからは楽勝。

残る塔は3つ。セレスが突然に襲いかかってきたり、肉を美味しそうに食べるように
なったりと、先に進むモチベーションが下がる展開だけど、もうちょいでクリア、のはず。

裏の塔に入ってからは、なるべくプレゼント以外にも、花畑作りや食事を行うように。
1時間づつ休憩して生活の様子を見てみたけど、きっちり6時に起床し
きっちり23時に寝るという、極めて規則的な生活を送ってました。
ダンジョン内でも時間がわかるといいんだけど。

好感度のゲージはあと3回くらい上がりそう。エンディングはどれくらい分岐するんだろ?

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パンドラの塔 その2

鍛鉄の塔までクリアー。これで5つ目。
4つ目まで塔の名前はうろ覚え、というか覚えてないのでテキトーに。

・森の塔
操作に慣れずにいろいろ手こずったけど、まぁ練習ステージ。

・土の塔
「エレベーターのレバーは正面から引っ張らないと動かない」
という、現実では至極当然のことになかなか気づかずに手こずった。

・水の塔
ザコで苦戦し始める。半魚人や鉄砲魚とか。
今までチキンプレイでチマチマとしか攻撃しなかったが、
ここからはボスにダメージを与えるコツをつかんだ。

・火の塔
鎖のフックショット的な使い方が大活躍。
ボスの倒し方になかなか気づかず、セレスがちょっと獣化…。お許しください!
火を消して倒すってのは途中でヒントがあったけど、鎖で何故火が消せるんだ。

・鍛鉄の塔(ここから本番)
ここまでは毎回、塔と家の往復状態だったが、今回は瀕死で家に帰ったので
初めて休憩してみた。休憩ではぐっすり数時間眠ろうが、獣化は進まないのが不思議。

休憩することで、初めて食事が行えることを知った。
どうやら何度も食事の時間に訪れれば、セレスの料理の腕も上がってくようだ。
何事もやってみるものである。

3本目の鎖の在り処になかなか気づかなかったり、
ボス戦ではアイテムを破壊されまくったが、ゴリ押しでクリアー(とったどー!)。


・シナリオが進むたび、少しづつ世界観やエンデとセレスの過去も明らかに。
・イベントシーンでたまにエンデがしゃべると、
「あ、しゃべれたんだ」ていうくらい、本当に無口。
・何度も肉を持ち帰ってはたべているうちに、
だんだんセレスも肉を食うのに慣れてきたようだ。それはそれで見てて恐い。

謎解きも本格的になってなんだかゼルダの伝説のような感じになってきた(いい意味で)。
まだ8ステージあるのでけっこう楽しめそうだ。

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パンドラの塔 その1

あんまり期待はしてなかったけど購入「パンドラの塔 〜君の元へ帰るまで〜」。

本当に「君の元へ帰るまでが遠足」のゲーム。タイムリミットまでにヒロインの元へ
帰らないとゲームオーバーです。


<ゲームシステム>
微妙にクリスタルベアラーのパク…インスパイアな感じ。
クリスタルベアラー遊んだ後に感じたことがだいたい適用されてる。

「ボタンの少ないWiiで視点移動はやっぱ面倒だ」
「ポインターはどっちかっていうと視点固定とか2Dの方がいい気がする」
「敵のスパーンとモノをぶつけたりスピーディーの投げ飛ばせたらなぁ」

…といった具合。そういや
同じ任天堂の「4つの剣」も初代クリスタルクロニクルを
パク…インスパイアしたような感じだったなぁ…。たまたま?

<グラフィック>
…微妙。なんかGCのRUNEを思い出すようなインターフェースとCG。
あれも良作だったので、Wiiや3DSでまた出してくれないかな。

<あらすじ>
ヒロインがだんだんバケモノになっていくので、それを止めるために必要な
モンスターの肉を取ってくる主人公。
そしてそれを(生のまま)食べることで獣化が止められる。
ザコの肉じゃあ、一時的しか止められないけど、全部で13体いるボスの肉を
食べさせれば完全に止められるらしい。すべて怪しい老婆の情報。

<いまんとこの感想>
・獣化したヒロインの姿は紫っぽくて肩から触手…ジュラル星人の仕業だ!
・主人公、無口すぎ。ヒロイン指切りのシーンはおまえ何歳だと思った。
・ボスの肉を引き摺り出す時、一度は「とったどー!」って思うよね。
・シナリオ的になんか急かされる。ゆっくりとアイテム収集って気分じゃない。
・怪しすぎる老婆の助言を受け入れすぎである。
・しかし、たまに気が利いてるなと思うところもある老婆。
・ダンジョンから出入りするたびに絶壁をジャンプしていく主人公。
・肉の調理をする気はないらしい。できたらもうそのまま暮らせよってなっちまうか。
・なかなか良いゲーム。今のところはラストストーリー以上、ゼノブレイド未満くらい。

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ラストストーリー その7

微妙に尻切れ感が残るがなんとか終わったー。

・ロッタの指輪のチュートリアル見逃してハマる>ロードして解決
(チュートリアルメニュー見ても載ってなかったっぽい)
・エピローグももうやることなくなってきたっぽい
・カナンと結婚式か、ジャッカルが作った何かを見に行くか選択
・カナンでエンディングかなと思いジャッカル選択>まさかのエンディング
・ロードしてやり直し…
・カナンと結婚の誓いをやり直し、再びエンディング…うーん、締まらない

〜個人的な評価〜
・ストーリー
特に魅力はないなぁ。良かったシーン上げるとしたら何度かあった一騎打ち。
しかし、シナリオ的というよりBGMや声優の力が大きかった。
あと、普段の戦闘は味方が頑張りすぎていつの間にか終わってることが多いし。
結果的には、エルザとカナンの夢の障害(伯爵とジルとかザングルグとか)を
全て排除して解決した形になっちゃったし。
主人公であるエルザのとった行動といえば大まかに言うと…
騎士になるため頑張る>伯爵の言いなり>伯爵死亡>ザングルグ等を倒す>全解決
あと、エンディングで二人は船でどこにいったんだか。ルリ島は放置?

・戦闘
終盤、面白くなってきたけど、この戦闘システムは突き詰めると、
無双シリーズに突き当たるんじゃないか?と思った。ボス戦はともかくとして。
味方と一緒に戦うより、分散して戦う事が多かったし。
RPGらしい戦闘というよりシミュレーションRPGぽいアクションな点も。

・その他
面倒な要素が多かったなぁ。何度も同じシチュエーションで戦ったり、
何度もぶつかったり転んだり。お店は全部おんなじ店ばっかだし。
ダンジョンも遺跡や洞窟と、暗めなのばっかだしフィールド的な場所ないし。
味方と一緒に走って進んでたら会話飛ばしちゃうし。うーん。

・ゼノブレイドと比べると
同じ任天堂発売の時期的にも近いWiiのRPG。
ゼノと比べると…
「世界の広大さ」とか、「自由度の高さ」とかがやっぱよかったなぁ。
最初の町に入るまでに1時間くらい外歩きを満喫したゼノ。
最初の町に入るまでほとんどすることなく一直線なラススト。
この最初のつかみの差もおおきかったなぁ。
ラスストは一本道な分、初心者向けなのかもしれないけど、
特にWiiのRPGはコアなゲーマーしか遊ばないと思う。


手持ちのゲームも全滅したし、次買うのは3DSになるかな。
それまで勉強でもしよう。というかしたい。

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ラストストーリー その6

ついにクリア…と思っただけど。エイプリルフールも終わっちゃったので普通に。
見た目をちょこちょこ変えながら進んでるけど、先の展開がある程度読めるので、
ちょうどいい服装でイベントを迎えてる。
エルザの場合、前回、海に放り出されてジャケット外し、
最終決戦で上半身透明に。ラストバトルっぽくなった。

〜今回のあらすじ〜
・ザコを蹴散らしつつ奥へ。
・仲間と別行動とったり。ジャッカル一名死亡。
・グルグ族の王ザングルグと一騎打ち。
・仲間と合流して5人がかりでフルボッコ。
・ここでクォーク登場。結局、ここまで彼の不在を誰もツッコまかった。
・クォークと決戦。第一形態はなんとなく戦ってれば勝てた。
・第二形態。オレは人間をやめるぞ!エルザーーー!
・無敵バリアを張ったけど、眼帯とったユーリスの超魔法で粉砕。
・第三形態。巨大化。あやうくライフがなくなりかけた。
・全員の必殺技を一斉使用して瞬殺。止めは垂直斬り。
・さらばクォーク。ジャッカルは復活。
・戦いは終わった。異邦のものは宇宙へ帰っていった。
・グルグ族と人間、いくらなんでも溶け込むの早すぎ。寸前まで戦争してたでしょうが。

…エピローグに入る。
しかし、まだまだ話は続くのだった。
・過労死したと思ってたタシャはちゃっかり生還。約束してた手合わせもする。
・ジルと伯爵の死を悼む。しかし、若干てきとうに感じる。
「可哀想なジルと伯爵。でも開城工業都市は立派に出来上がりました」
・なんとダンジョンまで行ける。全然戦いは終わってなかった。
・ザコを一人でバッサバッサ倒すエルザ。違うゲームみたいだ。エルザ無双。

そんなわけでもうちょっと続くのだった。

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ラストストーリー その5

プレイ時間、30時間くらいかな。レベルは50いったくらい。

前回、エルザと決別したクォークは登場しない。
そして誰もそれに突っ込まない。悲しいリーダー。

〜ここまでのお話〜
・世界の廃退の原因を知ったエルザとカナンとついでにタシャ
・そんな中、エルザの騎士叙任式&結婚式の準備が進行
・騎士叙任式。伯爵に忠誠を誓いますか?
・>はい 「俺はなんのために騎士になったんだ…」
・>いいえ「忠誠は誓いません!カナンはもらいます!」
・ウェディングドレスのカナンを攫って逃走。服の色を白にしといてよかった
・伯爵を調子づかせないために城の砲台を止めに行く。逃げきるつもりあるのか
・と思ったらグルグ族襲撃。またかよ!今回は島ごと攻めてきた
・止める予定だった砲台を止む無く使用。いつの間にか着替えてるカナン
・城の地下、砲台のエネルギー源になってる異邦のものの所へ行く
・異邦のものを怒らせてエネルギーを出す伯爵。楽しそうである
・怒らせすぎてドラゴン登場。倒したら伯爵は楽しそうに消滅
・地上の町に出たら、グルグの時代(ターン)が来ていた。町民大虐殺
・戦いすぎてタシャ過労死
・生存者、地下に避難。水路からなにか聞こえてくるとの事で調査に
・たまたまグルグ族の侵入口を見つけてそのまま突撃。行き当たりばったり
・グルグのボスのザングルグはここにはいない!と双子のボス登場
・時間かかったけど弱かった
・ついでにグルグ島の異邦のものを止めにく。ルリ島のよりさすがに強かった
・島の崩壊に巻き込まれてエルザとカナン、海へ落ちる
・ここでジル登場。ザングルグからもらった武器でライバルキャラに昇格
・船上で一騎打ち。ガード→バースト→滅多切りでなんとか勝利。いい勝負だった
・みんなと合流。攫われたカナンを助けるためにルリの城へ

今度こそ最終決戦のようなので、服装を変えてたり。
ちょっと重武装にしたり、あえて薄着にしたり。

次のプレイくらいでクリアになるかな。

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ラストストーリー その4

ひさびさにWii起動。

けっこう突っ込みたくなるような部分が多い。狙ったのかマジなのか。

〜あらすじ〜
・町の外でカボチャを育て始めたり、ひたすらナンパしたりする。
・おちゃらけた感じのトリスタ将軍に弟子にしてもらう。
「厳しすぎて最近だれもやってない試練があるんだけど…やるぅ?」
・ツッコミどころ満載の試練を受ける。終わり方の唐突さ。
・またお城がグルグ族に襲撃される。もっと燃えるがいいや!
・これ以降、エルザの兄貴分のクォークがいろいろと裏切りフラグを立てる。
・トリスタ将軍、ビームサーベルが刺さっててお亡くなりに。きっとクォークの仕業だ!
・将軍殺害の容疑で逮捕されるエルザ。またかよ!(前もグルグ襲来の後だった気が…)
・カナンの手で脱走。スリープアローで兵士を眠らせながら逃げる。
・しかしなぜこんなモノを…。しかも眠らせた兵士からアイテムをパクるお姫様。
・クォークがトリスタ将軍を殺した真犯人はジルでは?と言い始める。怪しすぎる。
・ジル(カナンの婚約者・ダメ男)の部屋に堂々と証拠発見。あっさり逮捕。
・ジル逮捕に関して、細工をしたことだけはあっさり認めるクォーク。
・移動してた島がグルグの城に接近。戦争開始。グルグ大虐殺。
・戦果を上げた?エルザは正式な騎士になってカナンと婚約する。
・城の中で、突然聞こえてきた歌を追いかけてたらカナンと会う。↑の事にはスルー。
・歌の聞こえた先、秘密空間で魔女と出会う。世界が滅ぼうとしてる原因を聞かされる。


相変わらず行き当たりばったり感があるストーリー。話の区切りごとのオチがいまいちな事もけっこうある。


戦闘の方は、各キャラ必殺技のようなモノを習得し始めた。でも、エルザが指示を出さないと使ってくれない。(指示を出すのにはゲージを消費)

一度クリアしたダンジョンにも再挑戦。ボスもそのまま。聖なる森では、スタート直後に逆走したら強力な敵がウジャウジャ。なんとか倒すと奥にはレアなアイテムが。初めてマトモにバトルしたって気分。やっぱり全体的に敵が弱すぎるのか?

今後はもうちょっと急いで進めてみる。

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ラストストーリー その3

ようやく戦闘は面白くなってきた…かな?
戦闘ごとに回復するし、シュミレーションRPGのようにシチュエーションが決まったバトルしか楽しめないから同じダンジョンや戦闘を繰り返し行う気があまり起きない。

このところはバナナ遊びや闘技場とかにも飽きて、けっこうガンガン進めたので常に新しいシチュエーションで戦えたからそう感じたのかもしれない。

ストーリーは…相変わらずあんまり引き込まれない。


〜ここまでのあらすじ(だいたい)〜
・脱獄しようとするも失敗
・エルザの力に目をつけた伯爵によって無事釈放
・騎士になるチャンスが来る
・カナンは汚い上流社会にエルザが来るのを嫌がる
・ねんがんの騎士になったぞ
・ころしてでも蹴落そうと画策する周囲
・エルザの力で島に眠る兵器を呼び覚ます
・いざ、グルグ族の大陸へ出発(島ごと)

〜そのた〜
・お化け屋敷に潜入
味方が一人また一人と減っていったり、クールキャラ気取ってたユーリスがビビりまくってたり、屋敷全体を巻き込んでのボス戦とかいろいろ楽しいステージだった。


細かい要素に深入りするとダラけるゲームな気がしてきた。なのでなるべく一気に進めよう。

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